■研究発表会テーマ

第12回 HIV/AIDS 看護学会・研究発表

  1. 院内レクチャー方法の変更による効果 治川知子 独立行政法人 国立病院機構 大阪医療センター
  2. HIV/AIDS患者の療養過程における看護師縁の検討 第3報
    〜HAART療法開始前後に焦点をあてて〜 竹林早苗 公立大学法人横浜市立大学付属病院
  3. 大阪医療センター通院患者における薬物使用の現状と課題について
    織田幸子 独立行政法人 国立病院機構 大阪医療センター
  4. HIV感染者のセクシャルヘルス支援のための研修会実施と評価 井上洋士 三重県立看護大学
  5. HIV感染者を抱える家族のサポートを振り返って 村上未知子 国立大学法人 東京大学医科学研究所付属病院
  6. 当院通院中である60歳以上のHIV感染者における診療状況の検討 関谷早苗 東京都立駒込病院